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リビングの印象を決めるリビングテーブル、決め手は◯◯が正解です。

2017年03月09日(木)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

人も物も集まるリビングには使い勝手のよい家具を選びたいものです。では、使い勝手のよいリビングテーブルとはどんなものがあるでしょうか。

 

 

《使いやすいテーブルって?》

 

◯《狭い場所ではLD(リビングダイニング)兼用のダイニングテーブルというチョイスもあり!》

リビングコーナーをつくらず「大きなテーブルで食事をし、そのままくつろぐ」というLD兼用の考え方に合わせてつくられたのがリビングダイニングテーブルです。

一般のものより低く(65cm前後)、付属のイスは座面が広く張り時もソファ並みにふっくらしていたりします。「座り心地がいい」のは反面「作業性が劣る」という側面もあるので、どちらが好みか検討しましょう。

 

◯《スペースに余裕がないならテーブルは方形が正解。》

また、家族が大勢で食卓を囲める、昔ながらの「ちゃぶ台」は、フレキシブル家具、と最近注目されています。しかし、同じ円形でも「テーブル」となるとまわりにダイニングチェアを配するため、方形のテーブルセットを使うよりも広いスペースが必要となるのです。うっかり「丸いテーブルはコンパクト」と勘違いしないようにしましょう。

 

 


 

《キャスター付きのコンパクトなテーブルの使い勝手》

操作性のよいコンパクトなものを選びましょう。

 

キッチンから食卓へ、食器などをサービスするのに便利です。トロリー・ワゴンのようなキャスター付きの家具は、時に応じて欲しい場所に自由に動かせるのが最大の魅力ですが、使用頻度が低く限られた空間をさらに狭くしてしまうので要注意です。

 

使う場合は主張しすぎないさり気ないデザインで、使わないときはスッキリ部屋の隅にしまえること。あるいはアクセント家具として引き立つデザインで、効果的な場所に配置できることです。

 

小物の収納がしやすく、軽やかに動くなど、操作性のよさも忘れずチェックして選びましょう。

 


 

 

↓《リビングダイニングのリフォーム、プロに頼むのもオススメですよ。》

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