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AVボード、リビングボード、リビングに置きたいスタイリッシュ家具とは。

2017年03月15日(水)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

▲一人暮らしならこんなスッキリした部屋も夢ではありません!

 

リビングボードはトータル収納できるものを選ぶと、リビングが片付きます。リビングボードはリビングルームで使うAV機器やビデオテープ、アルバムや書籍、食器などをトータルに収納するための家具です。

 

「いろいろしまえる」のが魅力ですが、だからといって適当に選ぶとサイズが合わなかったり、あれこれ種類の多い雑貨をしまうのに引き出しが足りなかったりと、不都合も起こります。本当に使いたいものの種類や量を確認して、それらがスッキリ収納できる大きさとデザインを選びましょう。

 

広さに余裕があるなら壁面いっぱいに設置できる大型タイプを。それでは窮屈に感じる狭い部屋なら、高さ110cmまでのローボードタイプを選ぶと広々と見えます。

もっとコンパクトにできるAVボードや「オープンシェルフ」などを利用する方法もあります。いずれも、部屋のインテリアテイストに合うデザイン(色や素材)を選ぶと良いでしょう。

 


 

《AVボードは使う機材の量に合わせる!》

AVボードはその名称のとおり、テレビやオーディオ機器を収納する家具で、背板や棚板に配線用や放熱対策用の穴が開けられているのが特徴です。

 

自宅リビングに置きたい、テレビの大きさやオーディオ機器などの種類と形状に合わせて、棚板が自由に可動できるかをチェックして選びましょう。

 

ガラス扉つきなら、中にしまった機材にホコリがたまりません。キャスター付きのデザインを選ぶと床面がスッキリ見え、掃除もしやすくなります。

 


 

《仕切りやすく、おしゃれなシェルフ》

シェルフは書籍や雑貨が自由に収納できるフレキシブルな棚です。製品によってサイズや品質に大きな差があるので、自分の使い勝手に合うものを選びましょう。一般に使いやすいのは、棚板の位置が自由に調節できるものです。

 

それもダボ(棚受け用穴)のピッチが細かいものほど自由に仕切れます。また棚板の耐荷重を確認して、書籍やアルバムなど重たいものを乗せる場合はより頑丈なものを選びましょう。板の間に鋼材を挟み込んだ重量物用の棚板もあります。

 

 


 

 

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