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ベッドは?カーテンは?心地よい寝室にするためのワンポイントアドバイス!

2017年03月17日(金)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

一日のうち、寝室にいる時間は結構長いもの。できれば自分が落ち着く、居心地のよい空間にしたいですよね。本日は、寝室(ベッドルーム)を快適にするためのインテリア、チェックポイントを具体例を挙げてご説明いたします。

 

▲ベッドが大きくてもロータイプなら圧迫感もなく、オシャレな感じに。あまり色を使いすぎず、シンプルにまとめると落ち着きます。

 


 

《照明》眩しくないですか?

天井の壁に組み込まれた照明は、光源が寝ている人の目に直接入らないので、眩しさを感じません。ナイトテーブルやドレッサーデスクのスタンド類は部分照明としてその場を照らすため、パートナーに迷惑をかける心配はありません。さまざまな明かりの組み合わせが演出できます。

 


 

《カーテン》遮光性と採光性を取り入れる!

睡眠中は外部の光がしっかり遮光できるか、朝から昼間にかけては健康的な陽光が射し込むか、などをチェックしましょう。優雅なドレープカーテンとロールスクリーンの組み合わせなら0〜100%まで自由自在に調光できます。

 


 

《配置》ベッドや収納家具の置き場所は…

収納家具とベッドをタテの同じ方向に並べた配置なので、足元に大きなゆとりスペースができました。奥の収納家具の手前がデスクになっていますが、そのゆとりの部分に椅子が置けるので問題はありません。本を取る、収納家具の扉を開けて衣類を取る、といった動作もスムーズにできます。

 


 

《夫婦の寝室》プライベート感を大事にしたい場合

夫婦がお互いの行動や時間を尊重したい場合に、便利な間仕切りスタイル。ベッドとベッドの間に置くと個々の空間ができます。ゆとりがあれば、サイドボードを使うとより独立性が高まります。ゆとりがない場合はナイトテーブルもよいでしょう。ナイトテーブル1台を間にはさむ場合などは、ナイトスタンドを「一人一灯」にするとよいと思います。

 


 

《ベッド》位置は適当ですか?

ベッドを2つ置く場合、ベッドヘッドを窓辺に向け、シンメトリックに並べるとバランスがよく、ドアの開け閉めも気になりません。ベッドの位置は入り口のドアに近いほうを「夜遅く寝て、朝早く起きる人」が使うと便利です。

 


 

 

ベッドルームは夜の楽しい時間を過ごせるお部屋でもあります。テレビを壁掛けにしたり、天蓋ベッドを置いてみたり、趣味のものをたくさん置いたり、と快適な夜を過ごせるお部屋にカスタマイズしませんか?

 

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