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ベッドの配置を考えて、くつろげる快適な寝室にしましょう!

2017年03月22日(水)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

寝室(ベッドルーム)の広さによってレイアウトを変えることでゆとりが生まれます。寝室(ベッドルーム)をできるだけ広く、効率よく使うためのベッド配置テクニックを解説いたします。

 

▲寝室に生花を置くと風水的にはいいのだとか。

 


 

《寝室が8畳でツインベッドの場合》

 

シングルベッド2台を並べる場合、中央をぴったり合わせると左右にゆとりが生まれますが、そのゆとりはあまり過ごし方に影響はありません。それにより間にナイトテーブルを一台入れてベッド2台を離して置くと、通路幅は狭くなりますが寝ている人と起きている人がお互いに邪魔することなく、ゆったりと過ごせます。照明を左右のサイドに分散させ、間のナイトテーブルに植物を置くなどパーティショングッズをプラスするとより効果的です。

 


 

《寝室が8畳でダブルベッドの場合》

 

8畳大の部屋の中央にダブルベッドを置くと左右の通路幅がゆったりしますが、家具が置けるほどでもなく中途半端になります。それより片側をナイトテーブルの幅だけ残して壁に寄せ、もう片方のスペースを広く残せば収納家具やデスク、ドレッサーなどの家具が配置できるようになります。ただ、ベッドとの距離が近く独立性が保てないので、どんな家具を置いてどう使うかは夫婦の話し合いで決めましょう。

 


 

《寝室が10畳でツインベッドの場合》

 

8畳から10畳へ、2畳分の広さが増えると、そこにコーヒーテーブルと椅子などを置くスペースが生まれます。ドレッサーの他、TVやビデオ、ステレオの装備があれば、寝る前のひとときを名画や音楽で楽しむゆとりも生まれます。ただし、こういったスペースを必要としない場合もあるはずです。そのときは2つのベッドの両脇に幅100cm程度のデスクやドレッサーを一台ずつ配置することも可能です。

 


 

《寝室が10畳でダブルベットの場合》

 

幅がコンパクトにおさまるダブルベッドを使うと、左右にナイトテーブルを配したとしても、その横に2m弱の大きなスペースが残せます。それだけあれば2列型に収納家具を並べてウォークインクローゼット風に利用するプランも可能となります。少しでも収納スペースを増やしたい場合にオススメです。他にも、収納家具をベッド側の仕切りにし、デスクを置いて独立性の高い書斎をつくる方法もあります。

 

 

 

 


 

 

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