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子ども部屋はどう作る?プロが教える失敗しない子ども部屋の作り方!

2017年03月31日(金)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

子ども部屋を作るにあたって、「失敗しない子ども部屋の作り方」を具体例を挙げて解説していきたいと思います。

 

 

まず、《カラーコーディネイト》

子どもの好きなカラーコーディネイトを!子どもが「楽しい! ここが好き!」と感じられるカラーコーディネイトにしてあげましょう。しかし子どもの好みは刻々と変わるものです。派手な色を床や壁などのベースに使うと失敗しがちです。おもちゃ、スタンド、クッションなど、取り替えがきくものにアクセントとして使うのがオススメです。

 

 

次に《スペースの確保》

遊ぶ、寝る、勉強するためのスペースは確保できていますか?

大切なのはぐっすり眠れるスペースの確保です。また、小さいうちは「遊ぶための空間」も大切です。学生になったらデスクや書棚を充実させたい、などの希望があればそういったスペースの配分とバランスは家具配置などである程度調節できます。

 

 

《学習家具のサイズは適当ですか?》

デスクも家具ですから、インテリアになじむスッキリしたデザインがよいでしょう。ただ子どもの今の身長にぴったり合うサイズになっているかもチェックしましょう。デスクの高さは大人と同じでもかまわないのですが、その場合は、イスの高さで調節します。

 

 

《健康的な照明プランになっていますか?》

天井の照明は部屋中を明るく均一に照らせますか?読書や勉強のときに使うスタンドは、ふさわしい場所にありますか?

子どもの部屋の照明は「健康第一」です。長く使うので、飽きのこないデザインがいいでしょう。

 

 

《収納家具は部屋に合っていますか?》

これはお子さまが自分で管理できるものが望ましいでしょう。子どもの持ち物がスッキリ収納できるかどうか。収納が少ないと、ものが部屋中にあふれてだらしない印象になります。小さいうちは自分で管理できる、ごくシンプルなおもちゃ箱があると便利です。

大きくなると持ち物が増えるので、細かく分類できる収納が欲しくなります。

 

 

《将来の変化に対応できまる部屋作りを!》

余裕のある広い部屋なら将来2つのスペースに区切ることもできます。真ん中に収納家具を置く、2段ベッドで区切るなどの方法が考えられるので、それに対応できる家具を選んでおくとよいでしょう。

 

 


 

例えば女の子2人の子ども部屋の場合…

ベッドコーナーと学習コーナーに収納家具などで、はっきりスペースを区切り、デスクの後方に広いスペースを作る。そうするとお友達を呼んで遊べるスペースが作れます。将来は収納家具をある場所を境に個室に分けることもできます。そのときはクローゼットに並べて新しい収納家具を買い足すと、ほどよい間仕切り壁になります。

 


 

 

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