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寝室や子ども部屋を快適空間に!インテリアのポイントとは

2017年04月20日(木)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

寝室や子ども部屋を居心地のよい空間にするためにはいくつかポイントがあります。

 

寝室は寝るところではありますが、それ以外にも洋服やバッグなどをしまうクローゼットなどの収納があるご家庭は多いと思います。寝室のクローゼットを使いやすく整えることで、朝の出勤前やお出かけ前のバタバタが緩和されます。寝室は収納を使いやすくすると、使い勝手のよいお部屋になりますよ。

 

また、子ども部屋も収納が大事。しっかりと物を収納することで、部屋がすっきり整って見えます。

 

 

《寝室》

 

ひと目で見渡せる衣類収納が理想!

 

寝室収納のメインになるのが「クローゼット」。いわゆる衣類収納の仕掛けです。設計の段階で選べるのであれば「ウォークインクローゼット」がおすすめです。

 

すべての衣類をパイプハンガーに掛けたり、棚や引き出しにしまえるので、季節ごとの衣替えが不要です。

 

部屋にクローゼットを置く場合は、壁面を効率的に生かせるシステム収納が便利です。

手持ちの衣類の種類や量に合わせて、パイプハンガーの量や棚板の枚数を調節でき、ムダなスペースを残しません。

よく着る服を手前に、季節外の物を高い場所や隅のほうにと使用頻度に合わせて使い分けをしましょう。

 

 

寝室の収納例…

開いた壁面全体に、すき間なく造り付けられるパネルタイプのクローゼットが理想的です。衣類やバッグは、扉を開けたときに一目瞭然の配置にしておくとコーディネイトがしやすく、ムダがありません。手前にスペースの余裕がないときは引き戸タイプをチョイスしましょう。

 

 


 

 

《子ども部屋》

 

見やすく取りやすく自分で管理できる収納に!

 

子ども部屋の収納は「自分で管理できる収納法」にするのがポイントです。

 

小さいうちは、自分で扱える手頃な大きさの箱やバスケットをおもちゃ箱に。キャスターつきだと、部屋に出したり片付けたりが簡単です。

小学生以降、成長に合わせて本棚やクローゼットをプラスしていきます。しかし、中学生くらいになると本人の趣味がはっきりし、洋服、本、雑貨などの所有物の種類や量に差が出てきます。

 

そんな収納アイテムの違いに対応できるよう、買い足し&組み直しのきくシステム家具を選んでおくと便利です。

自分でラクに手が届く範囲にものがあること、何がどこにあるかがひと目でわかることが大切です。オープンな棚を利用したり、箱や引き出しには中身を明記したラベルを貼ってあげるなどの工夫をするといいでしょう。

 

 

 

子ども部屋のインテリア例…

 

ユニットタイプのデスクとワードローブを組み合わせると便利です。将来2部屋に分けるときには新たなパーツを買い足して、さらに自由に組み立てられます。

 


 

 

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