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食卓と照明の奥深い関係。インテリア的、リビングや食卓にオススメの照明選び

2017年05月23日(火)

 

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リビング、食卓をおいしく見せる照明選び。照明はどんなものを選ぶとよいでしょうか。

 

《白熱灯》

白熱灯は、料理を立体的に照らす温かみのある光。赤い色を強調するため、肉料理や、トマト、パプリカ入りのサラダをおいしく見せることができます。

 

《ハロゲン球》

ハロゲン球は、白熱灯に比べ料理の輪郭をくっきりと映し出し、より影を強くつけます。そのため、食卓をドラマチックに演出する効果が高くなります。

 

《蛍光灯》

蛍光灯の白っぽい光は、白熱灯やハロゲン球の照明に比べて演出効果はやや劣ります。料理の陰影も弱く、蛍光灯は食卓には使用しない方がベターかと思われます。

 

 

《蛍光灯から白熱灯に切り替える場合》

省エネ対策として電球型に切り替える場合は、調光用の器具や回線を使っているなら、それに対応したランプしか使うことができません。ランプの口金サイズが一緒かどうかチェックしましょう。

 

また、最近ではおしゃれな食卓を演出するのにペンダントライトを用いるご家庭も多くなっています。テーブルサイズとペンダントライトの関係でいうと、ペンダントライトの高さはテーブルの天板から60〜80cm、サイズはテーブル幅の3分の1、丸テーブルなら半径を目安とするとよいでしょう。

 

またダイニングを演出するおすすめの照明として「ダウンライト」「ブラケット」などがあります。

 

「ダウンライト」は、天井に埋め込む照明のため、器具が目立たないのが特徴です。角度調整ができ、スポットライトにもなるユニバーサル型もあります。

「ブラケット」は壁付け照明のこと。ブラケットはアクセントライトにもなり、絵やオブジェを際立たせる際にも用いられます。点灯すると部屋に奥行きを与えることができます。

 

 


 

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