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キッチンのワークトップはステンレスがいい?それとも人造大理石?

2017年09月11日(月)

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キッチンのカウンターの二大人気素材はステンレスと人造大理石。それぞれの特徴を理解して、自分好みのワークトップを選びましょう!

 

▲ステンレスのワークトップ。クリナップのクリンレディ

 

 

《機能性重視のステンレス》

 

ステンレスの特徴は

◯クールな印象

◯シャープな美しさ

◯衛生的で扱いやすい

などがあります。

 

 

ステンレスは、サビに強く、汚れや臭いがつきにくく、衛生的でお手入れがしやすいという特徴があります。耐熱性にも優れています。

ただし、傷がつきにくいという欠点があります。

 

クールな印象のステンレスですが、プロのようなスタイリッシュなキッチンを目指す方にもおすすめです。

 

 

 


 

 

▲LIXIL(リクシル)のワークトップが人造大理石のキッチン。

 

 

 

《デザイン重視の人造大理石》

 

人造大理石の特徴は

◯温かみのあるキッチンになる

◯高級感や重厚感を演出できる

◯インテリアになじむ

などがあります。

 

ステンレスの他に、もうひとつの人気素材である、人造大理石について。こちらの魅力はなんといっても色・柄が豊富なことです。高級感を出したい、明るい雰囲気にsたいなど、好みに合わせて選べぶことができます。

オープンキッチンなど、リビングとも馴染みやすいインテリア性が喜ばれます。

 

熱や衝撃に弱いという問題がありましたが、最近ではその点を強化した素材も開発されています。

 

また、表面の細かい傷をメンテナンスできるなど、耐久性も高くなってきました。

 

 

 


 

 

《個々の特徴を理解して選びましょう》

 

 

ステンレスは、材質や厚みにより、違いがあります。

 

それだけでなく、表面の加工方法もさまざまです。マットに仕上げたものや高級感のあるヘアライン加工、また、傷に強いエンボス加工など、表面や特徴も変わります。

 

 

同様に、人造大理石にも素材による違いがあります。一般的に、ポリエステル系のものに比べ、アクリル系の人造大理石のほうが熱や衝撃に強いとされていますし、素材の厚みによる耐久性の差も出てきます。

 

 

 

 

ステンレスと人造大理石のキッチンカウンターはそれぞれメリットがございます。

キッチンのリフォームで、カウンターをステンレスにしようか人造大理石にしようかお悩みの方、ぜひ参考にしてみてください。

 


 

 

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