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トイレの床材で、トイレの雰囲気や掃除のしやすさが変わります。

2018年03月06日(火)

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トイレの床材には様々な種類があります。リフォームの際には、それぞれの特性を理解したうえで、希望のデザインと機能を持ち合わせた床材を選びたいものです。

 

 

▲こちらはTOTO  ハイドロセラ・フロアJ 全面セラミック カームキャメルです。温かみのある雰囲気がいいですね!

 

 

 

 

 

《トイレにも使えるフローリング》

 

 

トイレのリフォームの際、フローリングを希望する方が多くいます。ほかのお部屋と雰囲気を合わせたいという理由が多いようですが、従来のフローリングは水回りには不向きでした。

 

 

木を使うフローリングは、水に弱く、アンモニアや洗剤の付着により傷みやすかったのです。しかし、最近はトイレなどの水回りにも使えるフローリングが登場しています。

 

 

表面に特殊な加工が施されているため、水やアンモニアなどの汚れに強くシミになりにくいのが特長です。また、便器周辺の継ぎ目をなくしたトイレ専用フローリングの大判サイズのものもあり、お手入れも苦になりません。

 

 

 


 

 

 

《メンテナンスが簡単なセラミック》

 

 

湿気に強く、傷がつきにくいセラミックタイプの床材もあります。

 

剥がれや色褪せの心配がなく、耐久性にも優れているので、日頃のお手入れは水拭きだけで充分です。便器周辺だけをセラミックにしたタイプもあり、ほかの床材と組み合わせて使用するのもよいでしょう。

 

 

 


 

 

 

《安くて水に強いクッションフロア》

 

クッションフロアは、表面がビニール製なので水に強くメンテナンスもラクラクです。

 

安価で簡単に施工ができ、色や模様のデザインが豊富です。抗菌・消臭機能のついた製品もあります。ただし、ほかの物と比べると劣化しやすい欠点があります。

 

掃除がしにくいなどのお悩みがある場合には、思い切って床材の張り替えを検討してみるのもよいかもしれません。

 

 

 

 

 

いかがでしたか?便器を交換する際、床も新しく変えると、別々に施工するよりリーズナブルにリフォームできます。今は様々なトイレに適した床材がでていますので、選ぶのも楽しいですよ。

 

 


 

 

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