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ヤマモトホールディングス株式会社のスタッフブログです。勉強会やイベントの様子、日々のできごとを発信してまいります!

インテリアを決める前に知っておきたい内装材&設備の基礎知識

2017年04月27日(木)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

新築やリフォームをする際、知っておくとスムーズにことが運ぶ内装材や設備の基礎知識。一歩進んだ部屋作りをするために、必要なことは何でしょうか。

 

 

《サイズや仕様を調べる》

 

デザインのイメージが固まってきたら、サイズや仕様をチェックしましょう。

 

ここで気を付けたいのが、壁や床など広い面積に用いる素材は、サンプルだけではわかりにくく、設備機器はお店で見ると意外に小さく見えるということ。

 

カーテンは自宅の窓に実際にかけてイメージを見られるサービスも増えつつあり、キッチンも実際に調理ができるところにもあります。このように目測ではないスペックを確認しましょう。

 

各メーカーのショールームなどに行くと、実際に見たり体感できたりするのでオススメです。

▼5月13日 タカラのショールーム(松戸市)でイベントあり

 


 

《予算を抑える》

 

面積が大きい床、壁、天井などの内装材が狙い目です。壁と天井材を同じにするなど、複数の材質にするのではなく、同一のものを大量に使ったほうが単価を抑えられます。

 

また設備はアウトレットを選ぶ、という方法もあります。仕様やグレードについて建築家や設計担当者に相談するのも、予算を抑えるひとつの方法です。

 

 


 

《リフォームは図面をしっかりチェックしましょう》

 

水まわりの部分リフォームから、家全体のリフォームまで図面なしで行う施工業者もたくさんいますが、リフォーム後のトラブル回避のためにも、間取り図などの図面を必ず用意しましょう。

 

リフォームの完成度を高め、美しい室内にする秘訣です。

 

 


 

 

当社は一級建築士が、リフォームされたい方のお話を丁寧に聞いてプランニングすることから始めます。まずはお気軽にご相談ください。

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失敗しないリフォーム! 知っておきたい内装材&設備の知識

2017年04月26日(水)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

学生や社会人、移動や転勤など、生活の変化があるこの時期。心機一転、新築を購入しよう!リフォームしよう!などと思う方も多いのではないでしょうか。

 

そんな新築やリフォームを成功させるために、「壁や床、天井などの内装材」、「ドアや窓などの建具、照明やキッチンなどの設備」に関する、知っておきたい基本的な知識をお教えいたします。

 

 

内装材や設備は一度決めたら簡単に取り替えにくいものです。その分、慎重に選ぶ必要があります。

 

失敗しないためにも、とにかくたくさん資料をみましょう。ですが、熟読する必要はありません。雑誌や商品カタログをパラパラめくるだけでも、最近流行のデザインや価格の相場が見え、次第に自分好みのスタイルや予算がわかってくるものです。

 

また、選んだ内装材や設備に統一感があるかどうかも抑えておきたいところです。

 

一つひとつは自分好みでも、グレードやテイストがそろっていないと、ちぐはぐなインテリアになってしまいます。

「とりあえず買っちゃおう」は禁物です。慌てたい気持ちをグッとこらえて臨みましょう。

 

 


 

《情報収集の仕方》

まずは家の中でできることから。雑誌やカタログをたくさん集めて、時間をみつけては目を通します。気になる素材や設備があったら、付箋をつけたり、メモをとるなどチェックを忘れずに!

 

ある程度セレクトができたら、自分の目や手で確認しましょう。ショールームやショップに足を運んで確かめてください。

 

新築やリフォームを担当する建築家と一緒にまわって、プロの意見を参考にするのも手です。

 

 


 

 

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プロが教える5つの収納テクニック 部屋をゴチャつかせないインテリア術

2017年04月25日(火)

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部屋を綺麗に見せて、ゴチャつかせないための収納テクニック、お教えいたします!

 

「よく使うものは取りやすい位置に」というルールは守れても、そこが取りやすい仕掛けになっていなければ「便利な収納」とはいえません。少しでも「取りにくい」と感じたら、もっと快適に使うための工夫をしましょう。

 

 

《1. 高さを仕切る》

 

物を積み重ねると下の物が取りにくくなります。かといって、大きな場所に物を1個だけ置いたら、上のほうがムダになるなど、不便ばかりです。物の大きさに対して高さがあまるときは「仕切り棚」を入れて、余さず取りやすくするのが鉄則です。可動式の調節できる棚板があるならこまめに調節をしましょう。ない場合は、市販のラックなどをプラスしてもよいでしょう。

 


 

 

《2. 重い物は引き出す》

 

大きい物、重いものの出し入れは、無理な姿勢に負担が掛かってひと苦労。またその動作が面倒になって、次第に入れっぱなしということにもなりかねません。そんな場所は「スライド」「キャスター」という仕掛けで対処します。スルスル手前に引き出せる仕掛けをつくれば、使いやすさが倍増して収納スペースが活性化します。

 


 

《3.  壁に吊るす・掛ける》

 

ラクに手が届く位置に、物が見やすく並んでいるとすごく便利です。「吊るす」「掛ける」というのは、とても簡単で使いやすい収納テクニックです。使っていない壁面の有効利用にもなります。ただし見た目には気を付けて、吊るしすぎで物がごちゃごちゃしていたら、見た目が悪いし、そうなったら「使いやすい」とはいえません。

 


 

《4. 中を分類して仕切る》

 

収納物はその種類や使用頻度によって種類分け。それも同じ場所にしまうときはタテ・ヨコにしっかり仕切りを入れて「ひと目で見てすぐ取れる状態」にしておきましょう。仕切りを入れるとものに指定席ができ、うっかりなくす失敗もありません。他のものを入れる余地がないから、いつまでもきれいな状態がキープできます。

 


 

《5. 飾る》

 

扉や引き出しに隠してしまうだけが収納ではありません。棚や壁に飾って見せるのも素敵な方法です。コレクションしている食器や道具などは、インテリアに合わせて効果的に飾ってみましょう。素材や色、テイストを統一すると上手くまとまります。失敗がないのは、隠す収納を7、飾る収納を3のバランスといわれています。

 

 

 

 

 


 

 

「仕切る」のが収納の基本テクニック。高さのある家具にはこまめに棚をつけて、引き出しは物に合わせて仕切りを入れます。漫然と使っていては、ゴチャゴチャしてしまいます。

でもやっぱり自分では難しいわ、という方はリフォームして大収納力のあるキッチンやお部屋にしてみませんか?

お気軽にご相談ください。

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《洗面所・玄関》小物でゴチャつきやすい所のすっきりインテリア術

2017年04月21日(金)

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洗面所や玄関は、細かなものが多く乱雑に見えがちです。そこでスッキリと片付いて見える収納インテリア術をお教えいたします。

 

▲TOTOの洗面台。壁から出てる水栓で使いやすく、収納力も抜群です!

 

 

まずは《洗面所》

 

洗面所は、ストック量を減らしてスッキリ快適に!

 

狭い場所にもかかわらず、実にさまざまな雑貨が収納されています。「物が多すぎて入りきらない」と感じたら、廊下の物入れなど他のスペースと関連させながら収納の仕方を見直してみましょう。

 

買い置きは一個まで、とストックの定量を決めておくこと!

コスメグッズのサンプルなどは半年を過ぎたら使い切る、といったルールを決めて、物を溢れさせないようにしましょう。

 

また、サニタリーグッズには見た目の可愛いボトルやタオルなども多いものです。洗面台の中に隠したりせず、オープン棚やラックにおしゃれに飾ってもいいでしょう。

 


 

▲リクシルの玄関収納。大容量で玄関がスッキリ片付きます。

 

 

《玄関・廊下》

 

玄関・廊下は、多種多様なアイテムをひとまとめにする工夫をしましょう!

 

玄関の靴箱には家族全員の靴を見やすく整然と並べたい!、傘や雨具も用意したい!、できれば庭で使うガーデングッズ用品や掃除グッズも置いておきたい!、と収納したい物はたくさんあると思います。

 

広さに余裕があれば、シューズクロークや壁面を有効に生かしてトータル収納できるシステム家具を選びましょう。

外出時に羽織る上着や帽子、バッグなども収納できます。

 

ただ大半のお宅は「収納不足」が悩みのタネ。よく履く靴を手前に並べ、履かない靴は奥に重ねるなどスペースを有効に使うアイデアを工夫しましょう。

靴は◯足まで、と定量を決めておくのも効果的です。

 

玄関ホールのユニット収納は、可動式の棚板を自由に組み合わせると、靴や靴箱を大量収納できます。ハンガーパイプをつければコート掛けも一緒に配置できます。

また、スペースに余裕があれば、家事グッズを収納できるラックなどの隣に机を造りつけると、その場でアイロン掛けやなどができる家事コーナーも演出できます。

 


 

 

新生活が始まった方も多いと思います。心機一転、お風呂場や洗面所、キッチンなどを新しくしませんか?リフォームのことならヤマモトホールディングスにお任せください!

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寝室や子ども部屋を快適空間に!インテリアのポイントとは

2017年04月20日(木)

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寝室や子ども部屋を居心地のよい空間にするためにはいくつかポイントがあります。

 

寝室は寝るところではありますが、それ以外にも洋服やバッグなどをしまうクローゼットなどの収納があるご家庭は多いと思います。寝室のクローゼットを使いやすく整えることで、朝の出勤前やお出かけ前のバタバタが緩和されます。寝室は収納を使いやすくすると、使い勝手のよいお部屋になりますよ。

 

また、子ども部屋も収納が大事。しっかりと物を収納することで、部屋がすっきり整って見えます。

 

 

《寝室》

 

ひと目で見渡せる衣類収納が理想!

 

寝室収納のメインになるのが「クローゼット」。いわゆる衣類収納の仕掛けです。設計の段階で選べるのであれば「ウォークインクローゼット」がおすすめです。

 

すべての衣類をパイプハンガーに掛けたり、棚や引き出しにしまえるので、季節ごとの衣替えが不要です。

 

部屋にクローゼットを置く場合は、壁面を効率的に生かせるシステム収納が便利です。

手持ちの衣類の種類や量に合わせて、パイプハンガーの量や棚板の枚数を調節でき、ムダなスペースを残しません。

よく着る服を手前に、季節外の物を高い場所や隅のほうにと使用頻度に合わせて使い分けをしましょう。

 

 

寝室の収納例…

開いた壁面全体に、すき間なく造り付けられるパネルタイプのクローゼットが理想的です。衣類やバッグは、扉を開けたときに一目瞭然の配置にしておくとコーディネイトがしやすく、ムダがありません。手前にスペースの余裕がないときは引き戸タイプをチョイスしましょう。

 

 


 

 

《子ども部屋》

 

見やすく取りやすく自分で管理できる収納に!

 

子ども部屋の収納は「自分で管理できる収納法」にするのがポイントです。

 

小さいうちは、自分で扱える手頃な大きさの箱やバスケットをおもちゃ箱に。キャスターつきだと、部屋に出したり片付けたりが簡単です。

小学生以降、成長に合わせて本棚やクローゼットをプラスしていきます。しかし、中学生くらいになると本人の趣味がはっきりし、洋服、本、雑貨などの所有物の種類や量に差が出てきます。

 

そんな収納アイテムの違いに対応できるよう、買い足し&組み直しのきくシステム家具を選んでおくと便利です。

自分でラクに手が届く範囲にものがあること、何がどこにあるかがひと目でわかることが大切です。オープンな棚を利用したり、箱や引き出しには中身を明記したラベルを貼ってあげるなどの工夫をするといいでしょう。

 

 

 

子ども部屋のインテリア例…

 

ユニットタイプのデスクとワードローブを組み合わせると便利です。将来2部屋に分けるときには新たなパーツを買い足して、さらに自由に組み立てられます。

 


 

 

寝室や子ども部屋のリフォームもご相談ください。当社の一級建築士が、ご家族の生活スタイル、生活動線を考慮した間取りをご提案いたします。

 

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家族が集まるダイニングとリビングのインテリアとは

2017年04月19日(水)

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ダイニングとリビングを居心地のよい空間にすることで自然と家族が集まり、和やかな雰囲気になります。そんな素敵なダイニングとリビングにするための、インテリアや収納テクニックをお教えいたします。

 

 

まずは《ダイニング》

 

ダイニングにはテーブルで使うものを集中させましょう。基本的には「家族がそこに座ったときに使うもの」を列挙して、それらがテーブルの近くに取りやすく収納できるように工夫しましょう。

 

カトラリーや取り皿、マグカップ、さらに家電製品のリモコン、クスリ、家計簿など、これらを同じ種類ごとにひとつのカゴやケースにまとめておくと「使うときはケースごと出して、使い終わったらそのまましまう」というルールができてすっきりします。

 

また、テーブルに座ったとき、収納家具自体に威圧感があっては居心地が悪いものです。おしゃれなティーカップやポットを飾るなど、見せる収納をバランスよく配して、和やかな雰囲気をつくりましょう。

 

 

ダイニングのインテリア例…

ダイニングスペースに必要なグッズを、ひとまとめにできる壁面収納などがすっきりと見え、便利です。扉や引き出し、飾り棚など多彩な収納方法が選べます。ダイニング家具と素材や色を合わせておくと、スペースがスッキリまとまります。

 


 

 

そして《リビング》

 

リビングは、多様な生活雑貨をすっきり隠す収納を心がけましょう。

リビングは、テレビやオーディオといった機器のほか、新聞、雑誌、ビデオ、趣味の雑貨やおもちゃなど多種多様なものが持ち込まれる場所です。それらが部屋にむき出しになっていては、雑然としてしまいインテリアも台なしになってしまいます。

 

収納家具はこういった物がすべておさまる大きさのものを用意しましょう。それもインテリアテイストに合うデザインで、圧迫感を感じさせない工夫が必要です。

 

見せる収納と隠す収納のバランスがよいものを選びましょう。

クスリや文房具など細かい雑貨はきっちり仕切って、定位置の決まる仕掛けにしておくと家族全員が迷わず使えます。

 

 

 

リビングのインテリア例…

壁一面に収納システムを設置するとダイニング&リビングに必要なグッズが集中収納できます。DVDサイズにピッタリの引き出し、細かい仕切りの入った引き出しを用意しておくと使い勝手はさらにアップします。

 

 


 

 

リビング・ダイニングが片付かない、とお悩みの方、リフォームしてすっきりしませんか?当社の一級建築士が間取り変更などの相談にのります。

当社のリビング・ダイニング施工事例はこちら!

 

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キッチンをゴチャゴチャさせない、収納インテリアテクニック!

2017年04月18日(火)

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部屋別収納プランのポイント!まずはキッチン編!

 

キッチンは作業の流れに沿った分類で家事効率をアップさせましょう。

 

キッチンの道具にはそれぞれはっきりした機能があるため、それに合わせて分類すると「欲しいものがサッと取れる」「動きに合わせてスイスイ取れる」という使いやすいキッチン収納がつくれます。

 

 

いちばん大切なのは「ここが鍋入れ」「ここが道具入れ」とキッチンセットのお仕着せのルールに無意識に従わないことです。自分の作業動線に合わせ、自分が本当によく使うものを取りやすい場所へしまうのが重要です。

 

「飾る収納」ももちろんOK!個性的なキッチンインテリアが演出できます。

 

 

▲タカラのシステムキッチン LEMURE(レミュー)フラット対面ワイドタイプ。ホーローが美しいキッチンです。収納力も抜群!

 

 


具体的に使いやすいキッチンにするための収納テクニック!!


 

《重い鍋は下に置いて重ねない!》

 

鍋はキッチン下のキャビネットに入れ、よく使う定番鍋は片手でサッと取れるくらい出しやすい手前に置きましょう。重ねるとコンパクトになった気がしますが、下のものが出し入れしにくくなるので、なるべく重ねないようにします。

 

また直接火にかけるフライパン類をコンロ側にしましょう。そして水を入れて使う両手鍋をシンク側にすると家事動線がラクになります。

 


 

《家電品は定位置を決めましょう!》

 

種類が多くて意外と場所を取るのが炊飯器、電子レンジ、コーヒーメーカー、ミキサーなどの家電調理機器。できるだけ一か所にまとめて「すぐ使える体制」に整えておくと便利です。なるべくシンクのそばに置いて、下ごしらえなどの動作とスムーズにつながるようにしましょう。

 

また、ミキサー類を引き出しの奥にしまうと使い損なうことが多いものです。そういった器具は「いる」「いらない」から判断しましょう。

 


 

《ひと目で選べる状態に!》

 

扉で閉めてしまうキッチンの中は、ついものを詰め込んで妥協をしがちです。一度扉を全開して全体を見回してみましょう。普段の家事動線をイメージしてみるといろいろなことがわかります。

 

奥のほうにある箱の中身がわからない(ということは不要?)、よく使う鍋がこんな奥に、と収納プランの不備がみつかります。いちばん便利なアイレベル(人が立った状態での目のあたりの高さ、 住まいにおける視線の高さ)は定番品を美しく並べましょう。

 


 

《小さいものほど分類をしっかりしましょう!》

 

多くの人がひとつの引き出しを「キッチンツール入れ」にして、毎日使うお玉も、めったに使わないチーズおろしも一緒にしています。

できればこれらにも使用頻度を決めて「よく使うものを1段目」「使わないものを下段に」と区別をつけましょう。よく使う道具はワンアクションで取れるように。目の前に吊るしてもいいですし、引き出しの場合は見やすく仕切っておきます。

 


 

 

 

最近のシステムキッチンは驚くほど機能が充実しています。タカラ、リクシル、TOTOなどなど、きっとお好みのキッチンに出会えるはず!お料理好きな方、ちょっとキッチンが使いにくいなと思っている方、新しいキッチンにしてお料理を楽しみましょう!

当社のキッチン施工事例はこちら

 

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すっきり片付く収納テクニック!

2017年04月17日(月)

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すっきり片付く収納テクニック!まずはいらない物を処分します。処分できないから困っている方は、ここ1〜2年来たことのない服、使ったことのない道具はこれから先もまず「不必要」です。思い切って処分してしまいましょう。

 

ですが必ずしも捨てる必要はありません。友人・知人に譲ったり、フリーマーケット、ネットオークション、リサイクル店などで売ってしまう手もあります。

すっきり片付いたら、次にすべきことをステップ1〜4に分けて説明いたします。

 

 

ステップ1《どこに何を置くかの収納計画を作る!》

 

次に、家中の収納計画を作りましょう。収納には「集中収納」と「分散収納」の2種類があります。「家族みんながよく使うものをひとまとめにする」のが集中収納です。「個人的な所有物で、その人の側(個人)に置く場合」を分散収納といいます。

 

そこで家の間取り図を広げて「どこに何を置くべきか?」を1からじっくり計画してみましょう。家族みんなが眺めることで「ものの定位置」がしっかり確認できます。

また、一か所にものが集中しすぎたり、ガラガラだったりの様子がわかり「ちょっとこれをこっちに入れて」などといったバランス調整も可能です。

「あれどこいったっけ?」と家中を探しまわることもなくなります。

 


 

ステップ2《よく使うものを取りやすい高さに!》

 

毎日使う道具を、収納家具のいちばん高いところや奥のほうにしまっては出し入れがとても面倒になってしまいます。収納は使用頻度に合わせて置くべき位置を決めるのがルールです。

 

この「使用頻度」というのは毎日使う、月に1回使う、年に1回使う、といった使用回数の基準です。すべての物にその基準を設けて「これはよく使うからここ」「めったに使わないから高い所に」と種類分けしていきましょう。

一般に使いやすい場所とは、立ったまま腕を伸ばしてラクに届く範囲です。めったに使わないものほどそこから遠い位置に置きます。

そのとき「軽いものは上、重いものを下」というルールにすると、いざというとき思い出しやすいし、出し入れが安全です。

 


 

ステップ3《定位置を決めたらさらに取り出しやすく!》

 

よく使うものを取りやすい高さに、というルールに従って食器棚の真ん中に毎日使う茶碗やカップ、お皿を納めたとしましょう。しかしそれらが一か所に集中すると「カップが邪魔で茶碗がとれない!」などというトラブルも生じます。

 

そんな場所で次に必要なのは「より取りやすくする工夫」です。一般にものの大きさに対して奥行きが深すぎると、物が何重にも重ねって入ってしまい不便になります。高さがあると、物を重ねすぎて下のものが取れません。どうしても収納したい場所で不便を感じたら「手前に引き出して取る」「棚で高さを仕切る」といった工夫を加えると、俄然使いやすくなります。

 


 

ステップ4《これ以上、増やさないためのルールを作る!》

 

上記のステップに従ってきちんと片付けたスペースには、しっかりしたルールがあるのでそう散らかるものではありません。

 

しかし、わずかな隙間を見つけては物を押し込んでしまう人、次々に新しい物を買ってしまう人、出した場所に戻せない人など、散らかしやすい性格の人は家族の中に一人くらいはいるものです。

 

そのため、半年に一度は収納スペースをチェックして「増えすぎていないか」を確認しましょう。

問題があったらもう一度「いる」「いらない」の分別をします。面倒なようですが、定期チェックを続けるうちに、散らかり具合も減っていくもの。自然とキレイなお部屋がキープできるようになります。

 


 

 

 

いかがでしたか?まずはすっきり片付け、ルールに従って物を収納していく。このステップ1〜4をしっかり守っていきましょう。それでも物があふれすぎて収拾がつかない、片付けたいけど、もうどうしたらいいのかわからない、自分だけではもはや無理、という方、安心して下さい!一級建築士が考える収納しやすいスペースを作るリフォームもございます。当社の一級建築士が相談にのります。

生活動線、使い勝手、間取りをみてデッドスペースに収納場所を確保しましょう。

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断捨離テクニック!好みのインテリアにする前に、すっきり部屋を片付ける!

2017年04月14日(金)

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インテリアにこだわる前に、まずはお部屋をすっきりキレイに片付けることが大事です。とはいえ、どこから片付けたらいいのやら…と途方にくれてしまう方のために誰でもできる断捨離テクニック、お教えいたします。

 

 

実はいらないものが大半?

無駄なものは思い切って処分する!

 

片付けようと思っても、クローゼットや収納棚がどこも満杯だったりしませんか?…でも果たしてそこには必要なものばかりが詰まっているのでしょうか。

 

いらないものを高価な収納家具の中に詰め込んで、毎日よく使うお気に入りのものたちがしまいにくい、選びにくい、取り出しにくい、という状態はとても不合理です。

 

本当に片付けたいと思ったら一度、収納物のすべてを部屋の外に出して「いる」「いらない」と区別してみましょう。

 

そのとき「いつか使うと思う」「便利なはず」とあいまいに答えるのはダメです。

 

本当に使う予定が立つものだけを「いる」にします。

 

 

もったいないと思う気持ちもわかりますが、実際のところ、ここ1〜2年着たことのない洋服、使用しなかったモノは「不必要」と判断していいはずです。

 

どうしても迷うものはひとつの箱にまとめて、また後日検討することにしましょう。

 

親しい人に譲ったり、フリーマーケットやネットオークションで売ってしまう手もあります。最近ではブックオフの買取やジモティーなどのネットの掲示板も大変便利です。

 

こうして自分の持ち物をシンプルにするのが収納を快適にするいちばんのコツです。

「いらないものを持っていてもしょうがないわ」というきっぱりした気持ちを持ちましょう。

 

 

次回は部屋がすっきり片付いた後、どのように収納していけば使い勝手がよく、すっきりとした部屋になるのか、の「5つの収納テクニック」をお教えいたします。

 

 


 

 

物があふれすぎて収拾がつかない、片付けたいけど、もうどうしたらいいのかわからない、自分だけではもはや無理、という方、安心して下さい!収納スペースを増やすリフォームもございます。当社の一級建築士が相談にのります。

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バスルーム、洗面所、トイレをセンスよく見せるインテリアテクニックとは

2017年04月13日(木)

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バスルーム・洗面所・トイレをセンスよく見せるためのレイアウトテクニック、具体例を挙げてご紹介いたします。

 

《快適サニタリーのためのインテリアづくりのポイント》

 

 

●同じテイストの収納家具を選ぶ!

 

洗面所にはタオルや化粧品、洗剤など置きたい雑貨が数多くあるため、すき間をみつけては「たくさん入って便利」とばかりにスリムワゴンなどを追加しがちです。

 

確かに収納スペースは増えますが、そのぶん中と半端に生活感がにじみ出て「快適洗面所」のためのインテリア効果は半減してしまいます。

 

もっと収納場所が欲しい、と感じたときはまず洗面台やバスタブ、内装のインテリアに注目して、たとえほんのわずかなすき間であっても同じテイストの小家具を選ぶようにしましょう。

 

それだけのことで印象がぐっと変わります。

 


 

●アクセントカラーを決めて空間に統一感を漂わす!

 

洗面所や浴室をぐるりと見回して全体のベースカラーを確認したら「これなら映える!」というアクセントカラーを決めて、空間のところどころに生かしてみましょう。

 

いちばん簡単なのはタオルやブラシ、カップなど目に見えるインテリア小物の色を揃えることです。これだけでもイメージがアップします。

シャワーカーテンやタオルバーに広げてかけるバスタオルなど面積の大きい部分に使うと効果的です。

さらに本格的にするなら、洗面ボウルや便器などを取り替えてみては。ちょっとしたミニ工事で印象をがらりと変えられます。

 


 

●金具・アクセサリー小物で好みのスタイルに演出!

 

今サニタリーインテリアで注目されているのが水栓金具やタオルバー、ペーパーホルダーといったアクセサリー小物です。「ドライバーがあれば取り替えがきく」手軽さが注目されて、最近ではインテリアショップでも豊富に販売されるようになりました。

 

アイアン製のロマンティック、ステンレスシルバーのモダン、カラフルカラーのカジュアル、木製のカントリーなどインテリアテイストをしっかり主張するデザインを選ぶとこれまでのスペースに統一感と彩りがプラスされます。

 


 

 

バスルーム、トイレ、洗面所を新しくしたい、綺麗にしたい、インテリアにこだわりたい方、お気軽にご相談ください。下記のメールフォームまたはお電話(フリーダイヤル:0120-023-430)でお問い合わせください。

 

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《当社のトイレ施工事例はこちら→》マンションでもここまでできる!こだわりのトイレリフォーム

 

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