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お知らせ

《台風 19号》大雨強風による被害、雨漏り・漏水ご相談ください。

2019年10月11日(金)

《松戸市・鎌ケ谷市・柏市・船橋市・流山市とそのお近くにお住まいの皆様へ》

 

《台風 19号》大雨強風による被害、雨漏り・漏水、お気軽にご相談ください。

当店は屋根・外壁塗装から内装リフォームまで手がける一級建築士事務所です。前回の台風15号では多数の修理修繕を承りましたが、今回の台風19号はさらに大型とのこと。台風19号通過後、

 

屋根瓦や波板が飛んだ(落ちた)

●雨樋が外れた

●雨漏り・漏水の症状が出た

●外壁に物が飛んできて傷になった

●カーポートが破損した

 

などの住宅被害がありましたら重症化する前に、早めにご相談ください。

また、家の屋根の状況が気になる、などのご相談もお気軽に。

 

《私たちが誠心誠意、対応させていただきます!》

※当店では現場調査からお見積り提出まで、無料です。火災保険の利用の場合もご相談にのりますので、お気軽にお電話ください。

お問合せ電話番号:047-311-2386(雨漏り調査を依頼したい、とお伝えくださるとスムーズです。)

 

 

《台風通過後のチェックポイント:被害その1》屋根

瓦がくずれたりしていませんか?

台風による強風で、被害を受けやすい「屋根」。強風で屋根が剥がれたり、ずれたり、くずれたりする場合があります。屋根に登ってチェックするのは危険なので、屋根は見える範囲で確認しましょう。気になる方は、現場調査は無料ですので当店にご相談ください。(お問合せ電話番号:047-311-2386)

 

 

《台風通過後のチェックポイント:被害その2》外壁

外壁に亀裂やヒビが入っていませんか?シーリング部分の細かな亀裂も要チェックです。

水は外壁からも侵入します。台風や暴風雨では、外壁やシーリングといった建物の横の部分にも雨は打ち付けますので、ヒビや亀裂が入っていると、そこから雨水が建物に侵入してしまうのです。

雨漏りを発見したら、ぜひ外壁やシーリングもチェックしてみてください。

 

 

《台風通過後のチェックポイント:被害その3》ベランダ

雨漏り・漏水の原因がベランダからだった、というのもよくあります。ベランダは常に紫外線や雨風にさらされる上、洗濯物干しなどで人が歩いたりするので屋根や外壁同様、非常に劣化しやすい箇所でもあります。

ベランダの排水口が詰まっていたり、勾配に異常があったり、防水シートが劣化してしまったりと、ベランダから漏水してしまう原因は様々です。

ベランダの壁や床部分にヒビや亀裂がないか、排水口が詰まっていないか、などチェックしてみましょう。

 

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台風が去った後、少しでも建物の異常に気づいたらご相談ください。
当店では、現地調査からお見積りまで無料です。

 

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弊社では、プロの職人と最新の赤外線カメラを使用し、原因箇所をすばやく発見します。迅速な対応、短時間の調査、お施主さまにも分かりやすい調査結果を報告いたします。

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