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屋根 カバー工法について

2021年02月18日(木)

カバー工法とは「既存の屋根の上から新しい屋根材を重ねる工法」のことを指します。
古くなって劣化症状が目立ってきた屋根材を剥がさずに、その上に防水シートと新しい屋根材を重ねていくので、既存の屋根材を撤去する必要はありません。(カバー工法には、「重ね葺き」「重ね張り」「被せ工法」など様々な呼称があります)。
カバー工法に使用される屋根材は、とても軽く、屋根重量は1.3倍~1.6倍に増える程度です。

 

 

 

 

 

 

 

▲ガルバリウム鋼板の屋根材で、他のガルバリウム鋼板の大きな違いは表面仕上げです。天然石チップのコーティングで表面処理がされているため、重厚感のある仕上がりになります。

▲アスファルトでコーティングされたシート状の屋根材です。アメリカやカナダでは80%以上の普及率があるメジャーな屋根材です。

▲金属建材トップメーカーであるアイジー工業が取り扱う金属屋根で、横葺き金属屋根の中で最も人気がある屋根材です。

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