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ヤマモトホールディングス株式会社のスタッフブログです。勉強会やイベントの様子、日々のできごとを発信してまいります!

リフォーム、省エネのするなら設備と費用を知っておきましょう。

2016年11月24日(木)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら東葛地区No.1
松戸市・柏市・流山市・船橋市・我孫子市・市川市・野田市・鎌ヶ谷市・
白井市・印西市・葛飾区の施工はプロタイムズ松戸、柏、鎌ヶ谷店に
お任せください。ヤマモトホールディングスです!

 

《省エネ設備と費用について》

省エネリフォーム、熱効率の高い、新しい給湯設備を知っておきましょう。

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家庭のエネルギー消費量の3割以上を占めるのが「給湯」です。お風呂やキッチン、洗面台などで使うお湯をつくる給湯設備は、暮らしに不可欠なものです。その給湯設備を熱効率の高いものに替えることで、住まい全体の省エネを図ることができます。種類としては、熱源の異なる3タイプがあります。まずは、それぞれのしくみや特徴を知っておきましょう。

 

設備費用は普通の給湯機器に比べ割高ですが、ランニングコストもふまえ、長期的な視点で選ぶことが大切です。

タイプによっては自治体による補助金が設定されているものもあるので、事前に調べておくと良いでしょう。

 


《主な省エネ給湯機器》

●エコフィール(石油給湯器)

●エコジョーズ(ガス給湯器)

●エコキュート(電気給湯器)


※次回はそれぞれの給湯器、エコフィール、エコジョーズ、エコキュートについて解説いたします。

 

省エネリフォームは実績も豊富な当社にご相談を。ヤマモトホールディングスでは現場調査からお見積りまで無料です。お問い合わせは

フリーダイヤル:0120-023-430

http://matsudo-paint.com

 

 

松戸明グラウンドゴルフ連盟 第100回記念大会に協賛いたしました。

2016年11月24日(木)

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11月23日(祝)に松戸運動公園 陸上競技場で開催された

「松戸明グラウンドゴルフ連盟 第100回記念大会」に協賛いたしました!

 

 

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当日はあいにくの天気で気温も低かったのですが、皆さま朝早くから元気に参加されていました!

地域が活性化するのは本当に良いことだと思います。弊社ではこうした地域活動へも積極的に参加しております。

 

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↑こちらは弊社が協賛として皆さまにご提供したものです。

 

 


 

ヤマモトホールディングスは外装リフォーム、内装リフォームの専門店です。

お住まいに関しますこと、なんでもご相談ください!

●住まいの相談窓口/プロタイムズ松戸店

住所:千葉県松戸市牧の原2-32

フリーダイヤル:0120-023-430

 


 

 

すきま風や結露にお悩みではございませんか?断熱リフォームで暖か快適生活を!

2016年11月18日(金)

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断熱リフォームは壁や玄関にもできるってご存知ですか?

 

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▲寒さが厳しくなってくる季節です。外は寒くても家の中は暖か快適、さらに省エネなら最高ですね!

 


 

《壁》まずは壁ですが、室内側からの工事のほか、外張り施工の方法もあります。

室内側から既存の内装材の上、もしくは壁の内部に断熱材を施工します。あるいは外壁の外装工事を行う場合に、断熱材を外張りで施工する方法もございます。リフォームの範囲を考えながら選択しましょう。

 


 

《玄関》そして玄関ですが、古い家では意外と盲点!でも、安心してください!リフォーム用の商品も多数ございます。

断熱材を入れ、窓を取り替えるだけでは不十分です。玄関も熱の出入りが多い場所。断熱性の高い玄関ドアに取り替えて、熱の出入りを防ぎましょう。外壁を壊さず一日で工事できる商品も出ているので要チェックです。

 


 

《費用の例》既存の断熱材の状態や開口部の数で変わります。

一番気になる費用について。かかる費用は既存の断熱材の状態や開口部の数で変わります。既存の家に入っている断熱材の状態は、実際に工事を始めてみないとわかりにくいものです。窓や玄関ドアなどの開口部の数によっても必要な断熱材の量が変わり、コストに影響します。また、断熱タイプの窓やドアは通常の商品よりも値段が高いです。

 

《複層ガラスの断熱窓に取り替えた場合》……約87万円

※金額に含む内容:複層ガラス、樹脂サッシ、取り付け工事費など(リフォーム面積 103㎡)

寒さと結露に悩んでいたため、家じゅうの主だった窓を複層ガラスのサッシに変更。家じゅうの窓を変更する予算はないという場合は、過ごす時間が長い部屋や、特に寒さが気になる浴室などを優先的に断熱窓にするだけでもかなり快適になりますよ。

 


 

これから寒くなってきますので、リフォームをお考えのかたは断熱リフォーム(省エネリフォームにもなります!)もぜひご検討ください。リフォームは実績も豊富な当社にご相談を。ヤマモトホールディングスでは現場調査からお見積りまで無料です。お問い合わせは

フリーダイヤル:0120-023-430

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断熱リフォームで今年の冬は快適に過ごしましょう。

2016年11月17日(木)

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断熱リフォームで寒い冬も快適に過ごしませんか?本日は断熱できる部分について詳しく解説いたします。

 

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断熱できるところ:躯体を断熱材でくるみ開口部も断熱化します。断熱材が劣化、もしくは古い家では入っていない場合もあるため、床、壁、天井裏に断熱材を充填し直すことをおすすめいたします。部分的では効果が上がらないので、躯体をくるむように入れます。開口部も断熱性能の高いものに取り替えましょう。

それでは、各部位について見ていきましょう。

 


 

《天井》天井材の裏側と下側から施工する方法があります。

天井材の裏側にグラスウールや吹き込みタイプの断熱材を敷説します。または天井の下側からボード状断熱材を張り上げます。どの方法にするかは躯体の状態によるのでリフォーム会社に相談しましょう。

 


 

《窓》二重窓にしたりガラスやサッシごと取り替える!

既存の窓を断熱性の高い樹脂や木製サッシの断熱窓に交換したり、既存の窓の内側にもう一つ窓をつけて二重窓にする、ガラスだけを断熱性の高い「真空ガラス」に替えるなどの方法があります。

 


 

《床》断熱工事を単独で行うか、床材ごと工事するか。

床下側から床材の下面側に断熱材を施工します。これだと床材を剥がさないで工事ができます。または、床材の張り替えも検討している場合には、同時に床下の根太などの間に入れる方法もあります。

 


 

これから寒くなってきますので、リフォームをお考えのかたは断熱リフォーム(省エネリフォームにもなります!)もぜひご検討ください。リフォームは実績も豊富な当社にご相談を。ヤマモトホールディングスでは現場調査からお見積りまで無料です。お問い合わせは

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住まいのリフォームで省エネ!省エネリフォームの基本とは。

2016年11月16日(水)

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せっかくリフォームするなら省エネも考慮しませんか?

例えば、住まいの断熱性能を上げ効率のよい設備を取り入れることで、より快適で省エネな暮らしが実現できます。近年、注目する人が増えている省エネリフォームの内容や方法を詳しく解説いたしましょう。

 

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《プランのポイント》省エネリフォームの方法をまずは知っておく

省エネリフォームを行うには、「断熱」と「設備」を導入する方法があります。さらに設備の種類は、主に「省エネ」と「創エネ」の2通りがあります。部分的に取り入れるのではなく、トータルかつ長期的な視点に立って検討することが大切です。初期費用とのバランスでどのレベルまで省エネしたいのか、リフォーム会社に相談して決めましょう。

 


 

《断熱》家の躯体を断熱材でくるみ、窓や玄関ドアを断熱使用とすることで、住宅の内外の熱の伝導が抑えられ冷暖房効率がアップします。

 


 

《設備》

省エネ設備:エネルギーを効率よく使う設備のことで、代表格はキッチンや浴室で出すお湯を作る給湯設備。熱源の違うタイプがあります。

創エネ設備:エネルギーを自宅でつくり出す設備です。太陽光発電システム、発電時の排熱などを給湯や暖房に利用できる機器があります。

 


 

 

省エネリフォームは実績も豊富な当社にご相談ください。ヤマモトホールディングスでは現場調査からお見積りまで無料です。お問い合わせは

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工事するまえに知っておきたい屋根や外壁の塗装、リフォーム注意事項とは。

2016年11月11日(金)

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本日は屋根材の選び方についてです。荷重やデザイン性、耐久性などを考慮する必要があります。

 

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粘土瓦は古くから用いられています。塗装製品ではないので色落ちはしません。しかし、下地が劣化すれば、葺き替えなければいけない場合も出てきます。その際は、素材の選択が自由なので、荷重やデザイン性、耐久性などを考慮して選びましょう。

 

化粧スレートや金属系のガルバリウム鋼板は塗装製品なので、美観が損なわれれば再塗装が必要な場合があります。また、平らな形状なので、重ね葺きもできます。その場合は、屋根材が二重になるので荷重を考慮した素材の選択をしましょう。

 


 

気になる《費用の例》

ズバリ、塗り替えが最も安く、葺き替えが最も高いです。

屋根リフォームは「塗り替え」→「重ね葺き」→「葺き替え」の順で高くなります。塗り替えや重ね葺きは屋根の表面のみをキレイにするのが目的ですが、葺き替えは下地からやり直すので、かなり劣化している場合は、構造が補強されるので安心です。重ね葺き、葺き替えは屋根材そのものを一新できるという塗り替えにはないメリットがあります。

 


例えば、標準的な化粧スレートに葺き替える場合の費用例…

標準的な延床面積120㎡、切妻屋根の葺き替えを行った場合の費用は約70万円。同じ規模で重ね葺きの場合は約65万円です。塗装の場合は約25万円です。いずれも足場工事は別途かかってしまうので、外壁工事と同時に行うと効率が良いです。

《金額に含む内容》材料費(化粧スレート)、葺き替えに要する工事費(足場工事、解体撤去処分費は別途)


 

 

 

弊社はもともと外壁塗装や屋根塗装からスタートいたしました。実績も豊富ですので、まずは現場調査、お見積もりをお試しください。また、リビングや居室の内装、バスルームやトイレ、キッチンを含めた水廻りリフォーム・増改築、全面改修など大型の工事、また修理・修繕なども承っております。

リフォームは、施工実績が豊富なヤマモトホールディングスにご相談を。

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