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リビングダイニングをセンス良く見せるためのインテリア、チェックポイントとは。

2017年03月06日(月)

外壁塗装・内装・リフォームのことなら千葉県No.1!松戸市に本社がございますヤマモトホールディングスです!

 

 

リビングダイニングは家族皆んなが集まる場所。できるだけ居心地よく、センスよく演出したいものですね。

 

リビングダイニングを素敵に見せるためのチェックポイントはいくつかありますので、ご紹介したいと思います。

 

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《フォーカルポイントはあるか?》

リビングでくつろぐときなど、自然と視線が集中するフォーカルポイントがあるかどうか。TV台の上の壁面などにはお気に入りの絵などを飾ると部屋が引き締まり、くつろぐ人の心も和みます。

 

 

《カラーコーディネイトは決まっているか?》

家具だけでなく、窓辺や床や壁の色などを含めて全体のバランスをチェックしましょう。家具の色をフローリングよりやや明るめにすると、部屋を広々と快適に見せることができます。

 

 

《リビングとダイニングのつながりはOK?》

両方の場所に人がいるとき「つながった感じがいいか」「独立した感じがいいか」は住む人のライフスタイル次第です。

間仕切りなどを置いても、いざおしゃべりすると不都合がない程度の位置にするなど工夫してみましょう。「ほどよいつながり」があるのがよいと思います。

 

 

《照明は多彩な演出ができるので、大いに活用しましょう》

食事時はテーブルの上をライトアップ。くつろぎの場面では、壁面のブランケットを灯して間接照明を楽しむ。

なるべく天井灯だけの平滑な直接照明ではない、ドラマチックな照明演出ができるかどうかチェックしてみましょう。

 

 

《家具の素材と布・アクセサリーがしっくり似合っていますか?》

ダイニングテーブルやソファ、それらのまわりにあるアクセサリーやラグ、ブラインドなどが、家具のテイストにしっくり合っていないと、ちぐはぐな感じになってしまいます。素材やテイストを合わせて、うるさくない統一感のあるリビングを目指しましょう。

 

 

《収納家具のデザインとボリュームは適当ですか?》

家族がリビングで使うものがスッキリ収納できるか、その収納家具自体が大きすぎないか、他のインテリアとしっくり馴染むかなどをチェックしましょう。

 

 

《それぞれのスペースにゆとりがあるかどうか?》

食事をする、配膳する、ソファでTVを見るなどさまざまな場面を想定して、窮屈な印象にならないかどうかをチェックしましょう。動線のスムーズなつながりを確認しつつ、まわりのスペースを具体的に採寸してみるのもよいでしょう。

 

 


 

 

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